歯の治療の概念が変わる 新しい歯の治療の考え方MiCDとは?

「削る」材料や器具もどんどん進化しています。

必要なところだけを削れるように、こんなにドリルが小さくなったんだ

普通のドリル

極小のドリル

ドリルの先端がさらに極小に!

「詰める」この写真をご覧になって、どこを治したか、わかりますか?

詰めたところがわかりにくい素材の開発ですな

目立ちにくい 詰め物

金属の 詰め物

そう、実は治す前は こうだったんです!

「見る」できるだけ精密な治療を支えるために、こんな道具も。

細かなところもルーペを着ければよく見えるようになった

裸眼による施術

双眼ルーペによる施術

拡大してよーく見える!

「なるべく歯を残す考え方」が絵本になりました。

親子で学ぶ歯の絵本「ライオンぼうやとサバンナのまじょ」

野生の動物は歯が抜けちゃうと死んでしまうってホント?
その理由をお子さまに伝えることで自分の歯と向き合う
気持ちを育んでもらうことを狙いにつくりました。

「ライオンぼうやとサバンナのまじょ」絵本のページへ

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